韓国映画&韓ドラ&サンウ、そしてコン・ユも好きな自己満足的ブログ♪

とっくに 日曜日に見終わってるはずが・・・・
【 ... 続きを読む 】

すべてが’禁止’だった70年代、
夜間通行禁止で 静まり返った大韓民国の夜を熱くしたのは 伝説のバンド’デブルス’。
ソウルフルは ボーカルサンギュとフィーリングあふれるギターマンシク、
そして 派手なファッションとダンスで観衆を捕らえたトレンドリーダーミミは
一晩中 音楽を楽しむ若者達であふれるGoGoクラブ熱風の中、
禁じられた夜の文化の中心として 爆発的な人気をあつめる。
しかし 彼らの熱い夜は 予想できない事件で危機に直面するが…
いつものように サイレンが鳴る大韓民国の夜十二時、しかし 彼らのショーは続く!
監督 : チェ・ホ
俳優 : チョ・スンウ、 シン・ミナ、 チャ・スンウなど
あらすじは BUNKAKOREAより出処。
なぜか 1/3のところで睡魔が襲ってきてしまい (苦笑)
途中半端なまま、今週に突入 ^^;
んで 途中で終わるのも気がひけて 月曜日、昨日の火曜日 ・・・ と
続きを見ようとするも ちっとも進まず ^^; またもや 同じところで睡魔が。 ><
でも 今日 続き〜最後まで見て 良かったわ w
後半 一気に 最後まで駆け抜けるように 観ちゃいましたから。^^
まずは キャスト。

デビルスのボーカル、サンギュ役の チョ・スンウ。
演技は 今更ながら言うまでもないけど・・・・・・
さすが ミュージカル俳優ですね。 とにかく 歌が上手い!!! 迫力もあったし。
時には 歌ってるスンウssiの顔が ミスチルの桜井さんと被っちゃったり
そしてまた 時には 剛クン ( 草なぎ ) に見えちゃったりしちゃいましたが ^^;
ライブシーンも 口パクではなく リアルに歌ってるようで ・・・
今まで 勝手に 「 同世代なのかしら (私と) 」 って思ってたけど
まだ30歳前なんですね ^^; 失礼しました <(_ _)>
ワイルドガールズのミミ役に シン・ミナ。
ミナssiも 今 ノリにノッてる女優さんかしら。
去年〜今年にかけて 数々の映画に出てるような気がするんですが・・。
この映画では ミナssiのセクシーな魅力が これでもか!ってほど 満載でした^^
で、やっぱ 背も高く、細いし・・・ と思ってても ちゃんと出るトコは出てるし。
中盤〜 ワイルドガールズになってからのライブでは
結構 w( ̄o ̄)w オオー! ってな具合の衣装&メイクで。
衣装やメイクだけではなく ゴーゴーダンスの激しいこと!
一日6時間も練習したそうだけど その頑張りを ちゃんと 映像で魅せてくれます。
演技に対して 真面目な女優さんだな〜と 改めて感じました。
デビルスのギター、マンシク役の チャ・スンウ。
∈( ̄o ̄)∋ ホーッ! 歌手だったのね。 てか ギターは ホントの職業だったのかぁ @@
かつては 『 ギターの神童 』 と呼ばれていたほどの腕前だそうで。
今は ザ・ムーンシャイナーズというグループで 活動されてるようです。
週刊ソウルの主幹、イ・ビョンウク役の イ・ソンミン。
色々な作品でお目にかかってるような気がするんですが 何に?と聞かれると
あまり思い出せないような。 (ーー;)
デビルスのバンドメンバーは
ほとんど ミュージカルで活躍されてる
もしくは 演奏が本業の、俳優さんばかりみたいですね。

1970年代の韓国での ゴーゴーダンスの流行。
当時のフィルムも 随所に出てくるけど ミニスカートや、長髪や
日本でも 時々TVで目にする 「昭和」の時代の映像と 重なりました。
ゴーゴーダンスって 世界共通の流行だったのかしら?
なんとなく 懐かしさを覚えるサウンドに
視聴しながら ついつい 自然と 足で、リズムをとっている自分。^^;
映画では デビルスが 一気に頂点に昇りつめ
仲間を失ったのをキッカケに 一気に堕ち、
仲間もバラバラになってしまう・・・というサマが なんだか 妙に 虚しかったなぁ。
デビルスというグループのバンドって 1980年に解散した、実在のバンドなのね。
ロックの一時代を築いた、伝説のバンドといっても過言ではないかな?
若者が 熱く、一斉に虜となったゴーゴーダンスと それを 強引に排除しようとする政府。
ちょっとでも長い髪を 有無を言わさず ハサミで無理矢理切ってしまうのには 驚き。
今の時代には 考えられない事。
見終わった後は 時代の悲しさ、せつなさと共に
当時、デビルスに熱狂し ゴーゴーダンスを踊りまくった方たちが
ある意味 羨ましいような そんな気もしました。
■ trailer ^^
■ MVも^^
【 ... 続きを閉じる 】 ※ BGMは聴いたらOFFしてねw (・∀・)

すべてが’禁止’だった70年代、
夜間通行禁止で 静まり返った大韓民国の夜を熱くしたのは 伝説のバンド’デブルス’。
ソウルフルは ボーカルサンギュとフィーリングあふれるギターマンシク、
そして 派手なファッションとダンスで観衆を捕らえたトレンドリーダーミミは
一晩中 音楽を楽しむ若者達であふれるGoGoクラブ熱風の中、
禁じられた夜の文化の中心として 爆発的な人気をあつめる。
しかし 彼らの熱い夜は 予想できない事件で危機に直面するが…
いつものように サイレンが鳴る大韓民国の夜十二時、しかし 彼らのショーは続く!
監督 : チェ・ホ
俳優 : チョ・スンウ、 シン・ミナ、 チャ・スンウなど
あらすじは BUNKAKOREAより出処。なぜか 1/3のところで睡魔が襲ってきてしまい (苦笑)
途中半端なまま、今週に突入 ^^;
んで 途中で終わるのも気がひけて 月曜日、昨日の火曜日 ・・・ と
続きを見ようとするも ちっとも進まず ^^; またもや 同じところで睡魔が。 ><
でも 今日 続き〜最後まで見て 良かったわ w
後半 一気に 最後まで駆け抜けるように 観ちゃいましたから。^^
まずは キャスト。

デビルスのボーカル、サンギュ役の チョ・スンウ。
演技は 今更ながら言うまでもないけど・・・・・・
さすが ミュージカル俳優ですね。 とにかく 歌が上手い!!! 迫力もあったし。
時には 歌ってるスンウssiの顔が ミスチルの桜井さんと被っちゃったり
そしてまた 時には 剛クン ( 草なぎ ) に見えちゃったりしちゃいましたが ^^;
ライブシーンも 口パクではなく リアルに歌ってるようで ・・・

今まで 勝手に 「 同世代なのかしら (私と) 」 って思ってたけど
まだ30歳前なんですね ^^; 失礼しました <(_ _)>
ワイルドガールズのミミ役に シン・ミナ。
ミナssiも 今 ノリにノッてる女優さんかしら。
去年〜今年にかけて 数々の映画に出てるような気がするんですが・・。
この映画では ミナssiのセクシーな魅力が これでもか!ってほど 満載でした^^
で、やっぱ 背も高く、細いし・・・ と思ってても ちゃんと出るトコは出てるし。
中盤〜 ワイルドガールズになってからのライブでは
結構 w( ̄o ̄)w オオー! ってな具合の衣装&メイクで。
衣装やメイクだけではなく ゴーゴーダンスの激しいこと!
一日6時間も練習したそうだけど その頑張りを ちゃんと 映像で魅せてくれます。
演技に対して 真面目な女優さんだな〜と 改めて感じました。
デビルスのギター、マンシク役の チャ・スンウ。
∈( ̄o ̄)∋ ホーッ! 歌手だったのね。 てか ギターは ホントの職業だったのかぁ @@
かつては 『 ギターの神童 』 と呼ばれていたほどの腕前だそうで。
今は ザ・ムーンシャイナーズというグループで 活動されてるようです。
週刊ソウルの主幹、イ・ビョンウク役の イ・ソンミン。
色々な作品でお目にかかってるような気がするんですが 何に?と聞かれると
あまり思い出せないような。 (ーー;)
デビルスのバンドメンバーは
ほとんど ミュージカルで活躍されてる
もしくは 演奏が本業の、俳優さんばかりみたいですね。

1970年代の韓国での ゴーゴーダンスの流行。
当時のフィルムも 随所に出てくるけど ミニスカートや、長髪や
日本でも 時々TVで目にする 「昭和」の時代の映像と 重なりました。
ゴーゴーダンスって 世界共通の流行だったのかしら?
なんとなく 懐かしさを覚えるサウンドに
視聴しながら ついつい 自然と 足で、リズムをとっている自分。^^;
映画では デビルスが 一気に頂点に昇りつめ
仲間を失ったのをキッカケに 一気に堕ち、
仲間もバラバラになってしまう・・・というサマが なんだか 妙に 虚しかったなぁ。
デビルスというグループのバンドって 1980年に解散した、実在のバンドなのね。
ロックの一時代を築いた、伝説のバンドといっても過言ではないかな?
若者が 熱く、一斉に虜となったゴーゴーダンスと それを 強引に排除しようとする政府。
ちょっとでも長い髪を 有無を言わさず ハサミで無理矢理切ってしまうのには 驚き。
今の時代には 考えられない事。
見終わった後は 時代の悲しさ、せつなさと共に
当時、デビルスに熱狂し ゴーゴーダンスを踊りまくった方たちが
ある意味 羨ましいような そんな気もしました。
■ trailer ^^
■ MVも^^
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今日は お天気が良い
一日でした^^
【 ... 続きを読む 】
・・・とは言ってみたものの
天気に関係なく いつものように映画鑑賞な一日だったけど(>▽<;;
今日は父の日でしたが 母の日同様
お取り寄せで 前もって準備しといたので ただ 渡しに行っただけ ^^;
毎年 UPしてるし 自分の覚え書きという意味でも とりあえずUPしときまーす。
焼酎が好きな義父には 焼酎サーバーを ・・・・・・・

魚卵系が好きな実家の父には 明太子+ご飯茶碗 (箸付) を >▽<; 送りました。


焼酎サーバーは 居酒屋なんかでよく使用してるらしいけど
これは ホントの自宅用の小さめなヤツ。
陶器なんで 使わなかったら 置き物にでも・・・って感じです。
ちなみに 安物の焼酎でも 焼酎サーバーで寝かせておくと
味がまろやかになって 飲みやすくなるらしいけど・・・。 どうなんでしょ?
ちなみに 私の購入したサーバーは マイナスイオンが発生するらしいんで
焼酎でなくても 水でも良いらしいと書いておった ^^;
注文する最中 近くにいた旦那が
「ソレいいべな(=いいじゃん)」 らしい事を ほざいてたけど(爆)
実際 我が家にも ひとつ、欲しくなっちゃった。^^;
明太子は 我が家も好きで 時々買ったりするけど
スーパーでも 少量しか入ってないのに 結構な価格だったりするのよね。
・・・なもんで 年金生活の実家の父には こういう機会に たらふく食べてもらいたいな〜と。
明太子だけど そんな辛くもなく 甘めらしいんで^^
ちなみに我が家の旦那には 「父の日」ってことで
缶ビール(エビス)と スーパーに売ってた 【 だし 】 一個をプレゼント。
私の父ではないけども(爆) 母の日に 近所のラーメンをおごってもらったんで (笑) ( ̄w ̄)
そそ・・・ 【 だし 】 って きゅうりやナスやみょうがを
細かく刻んだ トロ〜っとしてる漬物みたいなの。
ちょっと前に 日テレの『ズームイン』の、
全国美味いもの巡り・・・みたいなのを デパートで期間限定で開催してて
なぜか 息子が その【だし】を買ってきたんだけど ^^; 凄く 美味しかったのよね。
今日買ってきたのは ソレじゃないかもしれないけど
コレって 自分ちでも作れそうで 作れなさそうな感じ。。。 (てか、本当はめんどい ><)
あったあった。コレ、コレ。

さ〜てと。
当分 行事もないし 後は お盆休みに向けて ( まだまだ先だけど ^^; )
地道に 唯一の楽しみを いつもの韓ドラ&映画とし ( 苦笑 )
明日から 仕事に家事に 時間をいかに有効に使うか ない頭を振り絞り 頑張らねば。
あじゃあじゃ!!ヽ(´∀`*)ノヽ(*´∀`)ノ
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・・・とは言ってみたものの
天気に関係なく いつものように映画鑑賞な一日だったけど(>▽<;;
今日は父の日でしたが 母の日同様
お取り寄せで 前もって準備しといたので ただ 渡しに行っただけ ^^;
毎年 UPしてるし 自分の覚え書きという意味でも とりあえずUPしときまーす。
焼酎が好きな義父には 焼酎サーバーを ・・・・・・・
魚卵系が好きな実家の父には 明太子+ご飯茶碗 (箸付) を >▽<; 送りました。

焼酎サーバーは 居酒屋なんかでよく使用してるらしいけどこれは ホントの自宅用の小さめなヤツ。
陶器なんで 使わなかったら 置き物にでも・・・って感じです。
ちなみに 安物の焼酎でも 焼酎サーバーで寝かせておくと
味がまろやかになって 飲みやすくなるらしいけど・・・。 どうなんでしょ?
ちなみに 私の購入したサーバーは マイナスイオンが発生するらしいんで
焼酎でなくても 水でも良いらしいと書いておった ^^;
注文する最中 近くにいた旦那が
「ソレいいべな(=いいじゃん)」 らしい事を ほざいてたけど(爆)
実際 我が家にも ひとつ、欲しくなっちゃった。^^;
明太子は 我が家も好きで 時々買ったりするけど スーパーでも 少量しか入ってないのに 結構な価格だったりするのよね。
・・・なもんで 年金生活の実家の父には こういう機会に たらふく食べてもらいたいな〜と。
明太子だけど そんな辛くもなく 甘めらしいんで^^
ちなみに我が家の旦那には 「父の日」ってことで
缶ビール(エビス)と スーパーに売ってた 【 だし 】 一個をプレゼント。
私の父ではないけども(爆) 母の日に 近所のラーメンをおごってもらったんで (笑) ( ̄w ̄)
そそ・・・ 【 だし 】 って きゅうりやナスやみょうがを
細かく刻んだ トロ〜っとしてる漬物みたいなの。
ちょっと前に 日テレの『ズームイン』の、
全国美味いもの巡り・・・みたいなのを デパートで期間限定で開催してて
なぜか 息子が その【だし】を買ってきたんだけど ^^; 凄く 美味しかったのよね。
今日買ってきたのは ソレじゃないかもしれないけど
コレって 自分ちでも作れそうで 作れなさそうな感じ。。。 (てか、本当はめんどい ><)
あったあった。コレ、コレ。

さ〜てと。
当分 行事もないし 後は お盆休みに向けて ( まだまだ先だけど ^^; )
地道に 唯一の楽しみを いつもの韓ドラ&映画とし ( 苦笑 )
明日から 仕事に家事に 時間をいかに有効に使うか ない頭を振り絞り 頑張らねば。
あじゃあじゃ!!ヽ(´∀`*)ノヽ(*´∀`)ノ
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これも ようやく 今頃 視聴。 ^^;
【 ... 続きを読む 】


1950年 6月...
ソウル鐘路通りで 家族の生計を負うために熱心に生きて行くジンテは
苦しい生活の中にも 婚約者ヨンシンとの結婚と、
世の中で一番大事に思う弟、ジンソクの大学進学のために
いつも 活気に満ちた、明るい生活をおくる。
6月のある日、韓半島に戦争が起こったという号外が配布され、
平和なソウルはあっという間にサイレン音と爆発音、そして人々の悲鳴で一杯になる。
ここに南に避難を決めたジンテは ジンソクと家族を連れて 幾多の避難行列に同参するが、
避難列車に乗るために到着したデグ駅で 巨大な運命の渦に巻きこまれてしまう。
満18歳で徴集対象だったジンソクは 軍人たちによって強制で軍用列車に上げられ
ジンソクを取り戻すために、列車に飛び上がったジンテも徴集されて 軍用列車で連れて行かれる。
平穏な日常から血が飛ぶ戦地に追い立てられたジンテとジンソクは
訓練を受ける時間さえなしに 国軍最後の堡塁であるナクドンガン防御線に実戦投入され
弟と共に小隊に配置されたジンテは 弟の徴集解除のために大隊長に会う。
大隊長との面談の後弟の除隊のために
自分がしなければならない最善の事は何なのかを感じるようになったジンテは
何より弟の生存のために 鉄砲を持って英雄になることを自任するが...
ジンテの輝かしい成果により ナクドンガン防御線を守ることに成功した国軍は
仁川上陸作戦が成功したという消息を聞いて いよいよ北進を始める。
愛国理念も民主思想もなしに ただ弟のためだという理由一つで
戦争の英雄になって行っているジンテと
戦争を通じて自ら強くなればこそ生き残ることができるということを悟ったジンソクは
幾多の戦闘で勝利をおさめて乗勝長駆平壌に向かうが、
思いもよらなかった、運命のわなが 彼ら兄弟を待っていた。
監督 : カン・ジェギュ
出演 : チャン・ドンゴン、 ウォン・ビン、 イ・ウンジュ
あらすじは BUNKAKOREAより出処。
久々に 感動しました。 泣きました。 (´;ω;`) 今頃だけど ^^;
こちらに遊びに来てる方は ほぼとっくに見終わってると思うけども。
タイトル 【 ブラザーフッド 】 って 原題かと思ってたけど
韓国では 【 太極旗を翻して 】なのよね。
視聴した今では ようやく その原題の意味も理解できたような。
勿論 【 ブラザーフッド 】 の方が 日本人には 伝わりやすいのかな?
・・・・って これも視聴後の今 気づいたけど
この映画の監督さん 【 シュリ 】 も 手がけてた監督さんだ@@
もしかしたら 今まで見てきた韓国映画の中で
戦争映画 (?)では 一番 リアルで、スケールが大きくて 迫力あったかも。
2時間以上もあって 最初から目がはなせず
結局 最後まで 肩に力が入ったまま エンドロールに。 疲れた〜〜 ( ´△`)
今も 序盤の ジンテ (チャン・ドンゴン)と ジンソク (ウォン・ビン) の兄弟の仲睦まじいシーンと
終盤の 真っ黒になった顔からのぞかせる 二人の凶暴的なギラギラした眼が
交互に頭に浮かんで なかなか 離れない ^^;
・・・・・と 思ってたら やっぱり この映画は
この年 (2004年)に 数々の賞を総ナメにしたんですね。
まずは キャストから。

イ・ジンテ役の チャン・ドンゴン。
私が 韓モノにハマりだした頃から おなじみの俳優さん。
( ドンゴンssiのファンではないのですが ^^; )
私の親世代の年齢の韓流ファンには
【 イケメン韓流スター 】 といったら チャン・ドンゴン ・・・ って感じですかね^^
でも さすが 外見だけではなく 実力ある俳優さんだと つくづく思った。
母親思いで、婚約者のヨンシンを愛し、弟ジンソクらを大事にする 優しいジンテの表情と
終盤 ジンソクが南によって死んだ・・・と思ってからの
戦争によって狂人化した、顔は まるで別人。
視聴しながらも 終盤の ジンテが怖いと思っちゃったもの。
ジンテの弟、イ・ジンソク役の ウォン・ビン。
ん〜 【 弟 】 が似合う俳優さんですね^^;
童顔だから やっぱ、そういう役が多いのかな?
いや、 私が そういう役の作品しか 見てないからかも。><
でも この映画では チャン・ドンゴンと共に やはり 主役でしたね。
弟ならではの心理・・・・というか
どんどん自分から遠ざかっていく 兄への憎悪にも似た嫉妬感というか。
うまい具合に 表情で見せてくれてるな〜と。

そして ジンテの婚約者、ヨンシン役に 今は亡き イ・ウンジュ。
こうして ウンジュssiの出演作を見るたびに
亡くすには惜しい女優さんだったなと思っちゃう。
【 朱紅の文字 】でもそうでしたが この映画も出演&撮影するにあたって
もの凄い精神力を 必要としたのではないかな。
( ウンジュssiに限らず、キャスト全員に言えますね )
視聴した私でさえ グッタリしてるんですから。
ホ・中佐役に アン・ギルガン。
やっぱ この方 集団のリーダー的存在にピッタリ!
いるだけで 圧迫感があって (コワイ感じの) 寡黙で ・・・・でも 頼りになる味方のような。
どうも ドラマ 【 イルジメ 】 を視聴してから 気になる 味のある、俳優さん^^
イム一等兵役に チョン・ジン。
チョン・ジンssiって 最近、名前を目にすることが多いんだけど
まだ あまり印象が薄いかな。
視聴済みの映画 【 私たちの幸せな時間 】 や
ドラマ 【 漢城別曲 】 にも出てたみたいだけど 記憶がないのよ〜m(_ _"m)
ヤン中佐役の パク・キルス。
あれ?もしや、朱蒙に出てたかな?・・・と思ったら、違った(>▽<;;
でも 数々の映画に出演されてるのね。
・・・・・・・と こんな感じですが 私が気づかないだけであって
実際は 今は顔の知れてる俳優さんが 兵士役で もっと、出演してるのかも。

この映画は 1950年6月25日に勃発した 朝鮮戦争が舞台なんだけども
人民が大移動するシーンも スケールが大きいと感じた理由のひとつ。
撮影場所を探すのに苦労したと どこかで読んだけど ソレも納得でした。
戦場での銃を放つ音や 銃の玉が当たる音、 大砲を撃つ音、
地雷で爆発する音・・・・・どれもこれも 本当にリアル感があった。
で、 音だけではなく 撃たれた瞬間や
身体の一部が爆発により粉々に吹っ飛んでしまったり・・・・など
全く手を抜かずに 描写している映画だった。
静かな場面に突然、爆発があったりして
見てる方は 「 うわっ!!@@ 」 となるんですが ← だから、力も入らないわけがない ^^;
リアルであればあるほど 観てる私まで痛々しくなり 戦争の無残さや悲しさに
改めて 「 もう 2度と起きてほしくない 」 と 思うわけです。
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1950年 6月...
ソウル鐘路通りで 家族の生計を負うために熱心に生きて行くジンテは
苦しい生活の中にも 婚約者ヨンシンとの結婚と、
世の中で一番大事に思う弟、ジンソクの大学進学のために
いつも 活気に満ちた、明るい生活をおくる。
6月のある日、韓半島に戦争が起こったという号外が配布され、
平和なソウルはあっという間にサイレン音と爆発音、そして人々の悲鳴で一杯になる。
ここに南に避難を決めたジンテは ジンソクと家族を連れて 幾多の避難行列に同参するが、
避難列車に乗るために到着したデグ駅で 巨大な運命の渦に巻きこまれてしまう。
満18歳で徴集対象だったジンソクは 軍人たちによって強制で軍用列車に上げられ
ジンソクを取り戻すために、列車に飛び上がったジンテも徴集されて 軍用列車で連れて行かれる。
平穏な日常から血が飛ぶ戦地に追い立てられたジンテとジンソクは
訓練を受ける時間さえなしに 国軍最後の堡塁であるナクドンガン防御線に実戦投入され
弟と共に小隊に配置されたジンテは 弟の徴集解除のために大隊長に会う。
大隊長との面談の後弟の除隊のために
自分がしなければならない最善の事は何なのかを感じるようになったジンテは
何より弟の生存のために 鉄砲を持って英雄になることを自任するが...
ジンテの輝かしい成果により ナクドンガン防御線を守ることに成功した国軍は
仁川上陸作戦が成功したという消息を聞いて いよいよ北進を始める。
愛国理念も民主思想もなしに ただ弟のためだという理由一つで
戦争の英雄になって行っているジンテと
戦争を通じて自ら強くなればこそ生き残ることができるということを悟ったジンソクは
幾多の戦闘で勝利をおさめて乗勝長駆平壌に向かうが、
思いもよらなかった、運命のわなが 彼ら兄弟を待っていた。
監督 : カン・ジェギュ
出演 : チャン・ドンゴン、 ウォン・ビン、 イ・ウンジュ
あらすじは BUNKAKOREAより出処。久々に 感動しました。 泣きました。 (´;ω;`) 今頃だけど ^^;
こちらに遊びに来てる方は ほぼとっくに見終わってると思うけども。
タイトル 【 ブラザーフッド 】 って 原題かと思ってたけど
韓国では 【 太極旗を翻して 】なのよね。
視聴した今では ようやく その原題の意味も理解できたような。
勿論 【 ブラザーフッド 】 の方が 日本人には 伝わりやすいのかな?
・・・・って これも視聴後の今 気づいたけど
この映画の監督さん 【 シュリ 】 も 手がけてた監督さんだ@@
もしかしたら 今まで見てきた韓国映画の中で
戦争映画 (?)では 一番 リアルで、スケールが大きくて 迫力あったかも。
2時間以上もあって 最初から目がはなせず
結局 最後まで 肩に力が入ったまま エンドロールに。 疲れた〜〜 ( ´△`)
今も 序盤の ジンテ (チャン・ドンゴン)と ジンソク (ウォン・ビン) の兄弟の仲睦まじいシーンと
終盤の 真っ黒になった顔からのぞかせる 二人の凶暴的なギラギラした眼が
交互に頭に浮かんで なかなか 離れない ^^;
・・・・・と 思ってたら やっぱり この映画は
この年 (2004年)に 数々の賞を総ナメにしたんですね。
まずは キャストから。

イ・ジンテ役の チャン・ドンゴン。
私が 韓モノにハマりだした頃から おなじみの俳優さん。
( ドンゴンssiのファンではないのですが ^^; )
私の親世代の年齢の韓流ファンには
【 イケメン韓流スター 】 といったら チャン・ドンゴン ・・・ って感じですかね^^
でも さすが 外見だけではなく 実力ある俳優さんだと つくづく思った。
母親思いで、婚約者のヨンシンを愛し、弟ジンソクらを大事にする 優しいジンテの表情と
終盤 ジンソクが南によって死んだ・・・と思ってからの
戦争によって狂人化した、顔は まるで別人。
視聴しながらも 終盤の ジンテが怖いと思っちゃったもの。
ジンテの弟、イ・ジンソク役の ウォン・ビン。
ん〜 【 弟 】 が似合う俳優さんですね^^;
童顔だから やっぱ、そういう役が多いのかな?
いや、 私が そういう役の作品しか 見てないからかも。><
でも この映画では チャン・ドンゴンと共に やはり 主役でしたね。
弟ならではの心理・・・・というか
どんどん自分から遠ざかっていく 兄への憎悪にも似た嫉妬感というか。
うまい具合に 表情で見せてくれてるな〜と。

そして ジンテの婚約者、ヨンシン役に 今は亡き イ・ウンジュ。
こうして ウンジュssiの出演作を見るたびに
亡くすには惜しい女優さんだったなと思っちゃう。
【 朱紅の文字 】でもそうでしたが この映画も出演&撮影するにあたって
もの凄い精神力を 必要としたのではないかな。
( ウンジュssiに限らず、キャスト全員に言えますね )
視聴した私でさえ グッタリしてるんですから。
ホ・中佐役に アン・ギルガン。
やっぱ この方 集団のリーダー的存在にピッタリ!
いるだけで 圧迫感があって (コワイ感じの) 寡黙で ・・・・でも 頼りになる味方のような。
どうも ドラマ 【 イルジメ 】 を視聴してから 気になる 味のある、俳優さん^^
イム一等兵役に チョン・ジン。
チョン・ジンssiって 最近、名前を目にすることが多いんだけど
まだ あまり印象が薄いかな。
視聴済みの映画 【 私たちの幸せな時間 】 や
ドラマ 【 漢城別曲 】 にも出てたみたいだけど 記憶がないのよ〜m(_ _"m)
ヤン中佐役の パク・キルス。
あれ?もしや、朱蒙に出てたかな?・・・と思ったら、違った(>▽<;;
でも 数々の映画に出演されてるのね。
・・・・・・・と こんな感じですが 私が気づかないだけであって
実際は 今は顔の知れてる俳優さんが 兵士役で もっと、出演してるのかも。

この映画は 1950年6月25日に勃発した 朝鮮戦争が舞台なんだけども
人民が大移動するシーンも スケールが大きいと感じた理由のひとつ。
撮影場所を探すのに苦労したと どこかで読んだけど ソレも納得でした。
戦場での銃を放つ音や 銃の玉が当たる音、 大砲を撃つ音、
地雷で爆発する音・・・・・どれもこれも 本当にリアル感があった。
で、 音だけではなく 撃たれた瞬間や
身体の一部が爆発により粉々に吹っ飛んでしまったり・・・・など
全く手を抜かずに 描写している映画だった。
静かな場面に突然、爆発があったりして
見てる方は 「 うわっ!!@@ 」 となるんですが ← だから、力も入らないわけがない ^^;
リアルであればあるほど 観てる私まで痛々しくなり 戦争の無残さや悲しさに
改めて 「 もう 2度と起きてほしくない 」 と 思うわけです。
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まだまだ 未視聴だった映画が 沢山あるんです ^^;
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手のほどこしようもない作戦のうずの中で息をひきとった、運命的な愛。
国家の一級秘密情報機関O.Pの特殊秘密要員ユ・ジュンウォンと、
彼と親しい同僚要員のイ・ジャンギル。
彼らに何か重要な情報提供をした武器密売商のボス、イム・ボンジュが路上で無惨に狙撃された。
狙撃現場に残る二発の弾皮、ユ・ジュンウォンは
直感で 特殊8軍団所属の最高の狙撃手、イ・バンフィの存在を感知する。
既に何度も政府要人を狙撃し、ユ・ジュンウォンの執拗な追跡を避けて潜伏していたイ・バンフィが、
1年ぶりに活動を再開したのだ。
死んだイム・ボンジュの背後関係を調べるユ・ジュンウォンと イ・ジャンギル。
その過程で、イ・バンフィがイム・ボンジュを通して
国防科学技術研究所で開発した 新素材の液体爆弾、CTXを確保しようとしたことがわかる。
急いで研究所に向かうが、一足早かったイ・バンフィが担当研究員を殺害した後だった。
一方、北朝鮮から侵入したパク・ムヨンと特殊8軍団の精鋭要員は、
軍団司令部に移送中のCTXを奪取する。
一足遅れたユ・ジュンウォンとイ・ジャンギルがCTXを追うが、
パク・ムヨンの奇襲攻撃で辛うじて生き残った。
ユ・ジュンウォンは 奪取犯が リビア大使館の鎮圧作戦時に自分と対面した、
パク・ムヨンであることを知る。
決定的な動きのたびに常に一歩先に立って現れるイ・バンフィの行跡は、
かなり前からO.Pの主要情報が外部に隠密に流出していることを語っており、
O.Pは 濃厚な内部スパイの疑惑に包まれる。
互いが互いを疑うコ・グッジャン、ユ・ジュンウォン、イ・ジャンギル。
CTXの行方をおいて触覚を研ぎ澄ますと同時に、彼らの間に微妙な葛藤と緊張感が漂う。
方向を正しく把握できない状況の中で、1ケ月後に迫るミョンヒョンとの結婚は、
ユ・ジュンウォンにまた別の不幸を予告する。
ただの一度も愛していると伝えないまゝ、自分の身分を隠してミョンヒョンに対するユ・ジュンウォン。
最初で最後の『今回のことが終われば、必ず一緒に旅行にいこう』という約束だけを残したまま、
ミョンヒョンを後にしてイ・バンフィの跡を追いかける。
ついに、ユ・ジュンウォンは コ・グッジャンとイ・ジャンギルにまで 偽りの情報を流して
独自の作戦を開始する。
監督 : カン・ジェギュ
出演 : ハン・ソッキュ、 チェ・ミンシク、 ソン・ガンホ、 キム・ユンジン
あらすじは inolife.netより出処。
これも 古い映画だったんだね ^^; 1999年に製作とは。
まぁ 映像見りゃ、古いのもわかるんだけど
この映画 【 シルミド 】 と一緒で 今まで TVで何回か、放送されてきたと思うんだけど
私だけ 違う事してて 見てなかった気がする><
なんだか凄いグロテスクな 北の戦闘訓練シーンで始まったけど
【 シルミド 】 見た後は テンションそのままで見始めちゃったような・・・。そんな感覚。
まずは キャストを ざざざ〜っと。 豪華キャストですね。

国家一級秘密情報機関O.Pの特殊秘密要員 ユ・ジュンウォン役に ハン・ソッキュ。
名俳優ですね^^
でも ハン・ソッキュssiの出演作って 見てるようで 意外と あまり見てないかも。
【 朱紅の文字 】 が 印象的に残ってますが・・。
う〜む。^^; やっぱ今見ると、若い!かな?
同じく 国家一級秘密情報機関O.Pの特殊秘密要員 イ・ジャンギル役に ソン・ガンホ。
ソン・ガンホssiも いまや 韓国映画に欠かせない ベテラン俳優さんですが
最近の映画 【 良い奴、悪い奴、変な奴 】 のイメージが抜けてなくって (爆)
この映画の 細いガンホssiが 凄く若く見えて仕方なかった。^^;
北の特殊8軍団 大隊長 パク・ムヨン役の チェ・ミンシク。
南とは対照的に ひとつの目的を達成する事だけに
ひたすら 過酷なまでに生きてきた、北の特殊要員。
北の影の部分を演じるミンシクssiの存在感は さすがです。
熱帯魚店の店主の顔を持ち 北の特殊要員である イ・ミョンヒョン役の キム・ユンジン。
あ〜 【 セブンデイズ 】 に 出てた方ですね。
・・・って 中盤まで コ・ヒョンジョンssiかと思ってた私って・・・ ><
雰囲気 似てませんか? ^−^;

オマケに この映画のタイトルの【シュリ】って
今まで ず〜〜〜っと人の名前とばかり思ってたけど 魚の名前だったんですね^^;
自分なりに 先が読めてしまったストーリーの展開だったけど
自分達が生きてきた、それぞれの人生を背景に
決して結ばれることのない運命の 二人の真実の愛 ・・・・・ってなトコでしょうか。
“o(><)o” クゥ 〜!
【 ... 続きを閉じる 】 ※ BGMは聴いたらOFFしてねw (・∀・)

手のほどこしようもない作戦のうずの中で息をひきとった、運命的な愛。
国家の一級秘密情報機関O.Pの特殊秘密要員ユ・ジュンウォンと、
彼と親しい同僚要員のイ・ジャンギル。
彼らに何か重要な情報提供をした武器密売商のボス、イム・ボンジュが路上で無惨に狙撃された。
狙撃現場に残る二発の弾皮、ユ・ジュンウォンは
直感で 特殊8軍団所属の最高の狙撃手、イ・バンフィの存在を感知する。
既に何度も政府要人を狙撃し、ユ・ジュンウォンの執拗な追跡を避けて潜伏していたイ・バンフィが、
1年ぶりに活動を再開したのだ。
死んだイム・ボンジュの背後関係を調べるユ・ジュンウォンと イ・ジャンギル。
その過程で、イ・バンフィがイム・ボンジュを通して
国防科学技術研究所で開発した 新素材の液体爆弾、CTXを確保しようとしたことがわかる。
急いで研究所に向かうが、一足早かったイ・バンフィが担当研究員を殺害した後だった。
一方、北朝鮮から侵入したパク・ムヨンと特殊8軍団の精鋭要員は、
軍団司令部に移送中のCTXを奪取する。
一足遅れたユ・ジュンウォンとイ・ジャンギルがCTXを追うが、
パク・ムヨンの奇襲攻撃で辛うじて生き残った。
ユ・ジュンウォンは 奪取犯が リビア大使館の鎮圧作戦時に自分と対面した、
パク・ムヨンであることを知る。
決定的な動きのたびに常に一歩先に立って現れるイ・バンフィの行跡は、
かなり前からO.Pの主要情報が外部に隠密に流出していることを語っており、
O.Pは 濃厚な内部スパイの疑惑に包まれる。
互いが互いを疑うコ・グッジャン、ユ・ジュンウォン、イ・ジャンギル。
CTXの行方をおいて触覚を研ぎ澄ますと同時に、彼らの間に微妙な葛藤と緊張感が漂う。
方向を正しく把握できない状況の中で、1ケ月後に迫るミョンヒョンとの結婚は、
ユ・ジュンウォンにまた別の不幸を予告する。
ただの一度も愛していると伝えないまゝ、自分の身分を隠してミョンヒョンに対するユ・ジュンウォン。
最初で最後の『今回のことが終われば、必ず一緒に旅行にいこう』という約束だけを残したまま、
ミョンヒョンを後にしてイ・バンフィの跡を追いかける。
ついに、ユ・ジュンウォンは コ・グッジャンとイ・ジャンギルにまで 偽りの情報を流して
独自の作戦を開始する。
監督 : カン・ジェギュ
出演 : ハン・ソッキュ、 チェ・ミンシク、 ソン・ガンホ、 キム・ユンジン
あらすじは inolife.netより出処。これも 古い映画だったんだね ^^; 1999年に製作とは。
まぁ 映像見りゃ、古いのもわかるんだけど
この映画 【 シルミド 】 と一緒で 今まで TVで何回か、放送されてきたと思うんだけど
私だけ 違う事してて 見てなかった気がする><
なんだか凄いグロテスクな 北の戦闘訓練シーンで始まったけど
【 シルミド 】 見た後は テンションそのままで見始めちゃったような・・・。そんな感覚。
まずは キャストを ざざざ〜っと。 豪華キャストですね。

国家一級秘密情報機関O.Pの特殊秘密要員 ユ・ジュンウォン役に ハン・ソッキュ。
名俳優ですね^^
でも ハン・ソッキュssiの出演作って 見てるようで 意外と あまり見てないかも。
【 朱紅の文字 】 が 印象的に残ってますが・・。
う〜む。^^; やっぱ今見ると、若い!かな?
同じく 国家一級秘密情報機関O.Pの特殊秘密要員 イ・ジャンギル役に ソン・ガンホ。
ソン・ガンホssiも いまや 韓国映画に欠かせない ベテラン俳優さんですが
最近の映画 【 良い奴、悪い奴、変な奴 】 のイメージが抜けてなくって (爆)
この映画の 細いガンホssiが 凄く若く見えて仕方なかった。^^;
北の特殊8軍団 大隊長 パク・ムヨン役の チェ・ミンシク。
南とは対照的に ひとつの目的を達成する事だけに
ひたすら 過酷なまでに生きてきた、北の特殊要員。
北の影の部分を演じるミンシクssiの存在感は さすがです。
熱帯魚店の店主の顔を持ち 北の特殊要員である イ・ミョンヒョン役の キム・ユンジン。
あ〜 【 セブンデイズ 】 に 出てた方ですね。
・・・って 中盤まで コ・ヒョンジョンssiかと思ってた私って・・・ ><
雰囲気 似てませんか? ^−^;

オマケに この映画のタイトルの【シュリ】って
今まで ず〜〜〜っと人の名前とばかり思ってたけど 魚の名前だったんですね^^;
自分なりに 先が読めてしまったストーリーの展開だったけど
自分達が生きてきた、それぞれの人生を背景に
決して結ばれることのない運命の 二人の真実の愛 ・・・・・ってなトコでしょうか。
“o(><)o” クゥ 〜!
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そそ。 何気ない日常会話が多いのよね。
で、回想。
リアルタイムでなく、過去を遡っていくようなストーリーの展開が
私は 結構好きだKUMAKO【韓国映画】 悲しみよりもっと悲しい物語KUMAKOちゃん こんばんは〜♪
せつないサンウにジーンときちゃったヾ(*~。~* )
何気ない日常会話と回想が
エンディングの【そんな人ほかにいません】にピッタリで
今CANDY【韓国映画】 ゴーゴー70shuちん あにょあにょ〜!^^
そそ・・・
【マラソン】や【ラブ・ストーリー】の チョ・スンウ。( ̄▽ ̄)b
この方も 役によって ガラリと雰囲気変わるよね。
確KUMAKO【韓国映画】 ゴーゴー70KUMAちん あにょあにょ〜ん^^
の写真は、チョ・スンウ?「マラソン」の?
だったら、マラソンやラブストリーのイメージが強すぎてわからなかったよ
ゴーゴーかぁ・・shushu【韓国ドラマ】 彼らが生きる世界manamiちゃん あにょ〜〜〜〜〜〜(o ̄∀ ̄)ノ
オモ。manamiちゃんトコでも、放送されてたんだねw
うんうん。ビニ、久々に見たら カッコ良くて(笑)
ついつい そKUMAKO【韓国ドラマ】 彼らが生きる世界KUMAちゃん、あにょ〜〜〜〜〜
オモ!これ見てたんだね〜
この間まで放送してた!
チラッチラツ〜と見てただけで・・・
ちゃんと見てないけどーー;
ヒョンビンは相変manami【韓国ドラマ】 彼らが生きる世界shuちん オハヨウ♪|・ω・´)ノミ|Юドア|
shuちんも ヘギョちゃん好きなんだね^^ me too 〜♪σ( ̄。 ̄)
ヘギョちゃんって 可愛いんだけど ただ可愛いだけじゃなくて
「KUMAKO【韓国ドラマ】 彼らが生きる世界KUMAちん Goodモーニング
このドラマcsで放送が決まっていたから見ようかな〜って
悩んでいたら いつのまにかスタートしちゃってたよ( ▽|||)
へギョちゃんは、大好きな女shushu